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	<title>Ecentral Blog &#187; qualification</title>
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	<description>International Jobs in Japan</description>
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		<title>求職活動の基本「履歴書の書き方」</title>
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		<pubDate>Wed, 21 Jan 2009 06:46:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Career Info]]></category>
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		<description><![CDATA[
採用市場が「売り手」から「買い手」になり数ヶ月が経ちました。
しかし、何も悲観することはありません。企業は中長期的に成長ビジョンを立て、優秀な人材を探し、採用を続けています。今回は、就職・転職活動の基本、「履歴書」 [...]]]></description>
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<p><img class="alignleft size-full wp-image-503" title="求職活動の基本「履歴書の書き方」" src="http://blog.ecentral.jp/wp-content/uploads/2009/01/ec-blog-11.gif" alt="" width="200" height="174" />採用市場が「売り手」から「買い手」になり数ヶ月が経ちました。</p>
<p>しかし、何も悲観することはありません。企業は中長期的に成長ビジョンを立て、優秀な人材を探し、採用を続けています。今回は、就職・転職活動の基本、「履歴書」の書き方です。キャリアアップは、書類選考を通ることから始まります。</p>
<p>ACCJイーセントラルを利用する企業の人事担当者は、条件に合った求職者へ直接「スカウトメール」を送るために、毎日ユーザーの皆様の履歴書をチェックしています。このことから、人事担当者の目に留まるような履歴書を登録しておくことが大切です。</p>
<p>「スキル、職務経験などの条件は合うものの、その人の実際の成果・実績が不明で、スカウトまでに至らなかった。」という声を人事担当者より寄せられることが多々あります。このため、ACCJイーセントラルへ登録する履歴書には、プロフィール・保有資格・学歴・職歴等の自分自身の基本情報を人事担当者に的確に理解してもらう必要があります。</p>
<p>履歴書作成のポイントは以下の通りです。</p>
<h2>１．カバーレター</h2>
<p>履歴書内で伝え切れない志望動機を書きましょう。その内容次第で人事担当者へ与えるあなたのイメージはかなり違ってきます。なぜその会社に応募するのか、自分の言葉でポジティブに説明することが大切です。使い古されたマニュアル的内容では、人事担当者へあたなの熱意は伝わりません。</p>
<p>また、応募先の企業の業界や事業と志望動機（希望業界やポジション）に整合性があるかなども丁寧に確認します。提示されている給料額と希望給料額との間に、あまりにも大きな差があると、あなたの志望動機にマイナスイメージを与えかねませんので注意しましょう。</p>
<h2>２．職歴</h2>
<p>原則として、配属されたすべての部署を明記しましょう。また、あなたの業績を具体的な数字やプロジェクト内容を説明しながら、会社にとってどのような利益を与えたのかを明確、且つ、端的に示しましょう。転職に有利となり得る職歴や経験は、省略することなく、すべて明記しましょう。</p>
<h2>３．学歴</h2>
<p>大学・大学院の学部や研究科名、卒業論文・研究のテーマ等をしっかり記入しましょう。留学経験（交換留学、語学留学を含む）やMBAやロースクール、転職に有利な学歴はすべて記入しましょう。</p>
<h2>４．保有資格</h2>
<p>応募する企業や職種に関連がある資格を上位に書きます。保有資格の記述は、その取得のための自分の努力をアピールするためでもあります。積極的に記入するようにしましょう。</p>
<h2>５．連絡先</h2>
<p>人事担当者と確実に連絡が取れる時間帯と電話番号を明記しておきましょう。例えば「平日は14～16時。携帯電話に連絡をお願いします」と書いておくと人事担当者に対して親切です。</p>
<p>以上を参考にして時間のある際に、もう一度あなたの履歴書を見直してみてください。</p>
<p>＊ちなみに人事担当者が閲覧する履歴書データベースは、最後にログインした方の履歴書情報からトップページに表示されます。</p>
<p><a title="My履歴書ページ" href="http://www.ecentral.jp/js_overview.php?l=j" target="_blank">http://www.ecentral.jp/js_overview.php?l=j</a> (My履歴書のページへ)</p>
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		<title>優秀なエンジニアを探し出せ！日本オラクル社認定資格『Oracle Master』</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 08:53:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Career Info]]></category>
		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Career development]]></category>
		<category><![CDATA[engineer]]></category>
		<category><![CDATA[IT]]></category>
		<category><![CDATA[Oracle]]></category>
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現在ACCJイーセントラルに求人広告を掲載中の日本オラクル社。データベースソフトの分野で圧倒的なシェアを誇る会社です。今回は、そんな日本オラクル社が実施するデータベース及びシステム管理者向けの認定資格『Oracle  [...]]]></description>
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<p><img class="size-full wp-image-300" style="float:left; margin-right: 15px;" title="優秀なエンジニアを探し出せ！日本オラクル社認定資格『Oracle Master』 " src="http://blog.ecentral.jp/wp-content/uploads/2008/10/oracle.jpg" alt="優秀なエンジニアを探し出せ！日本オラクル社認定資格『Oracle Master』 " width="200" height="150" />現在ACCJイーセントラルに求人広告を掲載中の日本オラクル社。データベースソフトの分野で圧倒的なシェアを誇る会社です。今回は、そんな日本オラクル社が実施するデータベース及びシステム管理者向けの認定資格『Oracle Master』をご紹介します。</p>
<p>Oracle Masterは、日本オラクル社が行う自社製品のサポートやシステム構築に関する技術者を認定する制度です。ハイレベルなエンジニアの間では、Oracle Masterの認定資格は非常に人気があり、人事担当者の間でも高い評価を受けている資格のひとつです。現在、全世界で３９万人が認定を受け、IT分野で活躍しています。</p>
<p>主にデータベース管理者を対象としたOracle Masterは、ブロンズ、シルバー、ゴールド、プラチナなど、難易度により認定資格が異なります。プラチナは、オラクル社のデータベース製品を扱うにあたり、最も高度な技術を習得した技術者である認定となります。各レベルの認定試験は、下位の資格を取得している必要があり、また日本オラクル社が実施する研修に参加する必要があるなど、非常に厳しく、高度な技術者を対象としたものです。NEC（日本電気株式会社）では、技術系新入社員にシルバー・フェロー・レベルの認定取得を必須とするなど、その重要性が認識されています。</p>
<p>Oracle Masterは、技術者にとって、これまでのキャリアやスキルを証明できる客観的指数として利用されています。高いシェアを持つオラクル社の技術を習得していることを証明できることは、技術者個人のスキルを信頼あるものにします。</p>
<p>また、Oracle Masterの取得者からは、単にオラクル社の製品を理解するだけではなく、自身がマネジメントを行う技術者・開発者とのコミュニケーションがスムーズになったという声も聞かれます。技術者個人にとっては、自身のスキルの証明になり、企業にとっては実践的な社員向けトレーニングとしても利用できます。Oracle Masterは、人事担当者にとって、優秀な人材を選ぶ重要な基準のひとつなのです。</p>
<p>Oracle Masterに関する情報は、日本オラクル社のウェブサイトで。</p>
<p><a title="オラクル認定資格" href="http://education.oracle.com/" target="_blank">http://education.oracle.com/</a></p>
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