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	<title>Ecentral Blog &#187; 人事</title>
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	<description>International Jobs in Japan</description>
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		<title>ロバート・ハーフが教える「英文レジュメを書くコツ」</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 01:57:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Career Info]]></category>
		<category><![CDATA[news]]></category>
		<category><![CDATA[スキル]]></category>
		<category><![CDATA[人事]]></category>
		<category><![CDATA[就職]]></category>
		<category><![CDATA[履歴書]]></category>
		<category><![CDATA[転職]]></category>

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		<description><![CDATA[
前回のブログでは、和文の履歴書の書き方について触れました。今回は、世界最大手の人材紹介会社ロバートハーフジャパンの協力を得て、英文レジュメの書き方についてご紹介します。
レジュメの基本内容は、「Personal D [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><img class="alignleft size-full wp-image-534" title="ロバート・ハーフが教える「英文レジュメを書くコツ」" src="http://blog.ecentral.jp/wp-content/uploads/2009/01/ec-blog-jan-27.jpg" alt="" width="135" height="307" />前回のブログでは、和文の履歴書の書き方について触れました。今回は、世界最大手の人材紹介会社ロバートハーフジャパンの協力を得て、英文レジュメの書き方についてご紹介します。</p>
<p>レジュメの基本内容は、「Personal Data」・「Objective」・「Education」・「Activity」・「Working Experience」そして「Skills &amp; Qualifications」です。</p>
<p>特に「Working Experience」（職歴）は、人事部が最も注目する項目です。簡潔で、的を得た内容に仕上げることが重要です。自分が専門とする業務や、リーダーシップを発揮したプロジェクトを中心に、自分はどのような人物で、どのように貢献できるかを採用担当者へ伝える必要があります。</p>
<h2>１．Objective （志望動機）</h2>
<p>・カバーレターやプロフェッショナルプロフィールの「Objective」の欄には、志望動機や希望するポジションを明記します。</p>
<p>・客観的なデータ（売り上げ、プロジェクトの成果など）やスキル（取得資格など）を用いながら、自分自身を紹介します。「私は優れたチームプレーヤー」など、基準や根拠が曖昧な表現は避けましょう。</p>
<p>・プロフィールの要約も含めましょう。</p>
<p>例）</p>
<h3>&#8220;To obtain ○○ position in international reputable company where my skills and experience can be effectively utilized&#8230;&#8221;</h3>
<h2>2 .Education (学歴）</h2>
<p>入学・卒業年度は西暦表記で記載し、（Activity、Working Experienceも同様）最近のものから書きます。</p>
<p style="text-align: left;">例）</p>
<h3 style="text-align: left;">Apr 2000 – Mar 2004</h3>
<p style="text-align: left;">University of ACCJ Ecentral</p>
<p style="TEXT-ALIGN: left">Faculty of Economics</p>
<p style="text-align: left;">Bachelor of Arts in Business Administration</p>
<h3 style="text-align: left;">Apr 1997 – Mar 2000</h3>
<p style="text-align: left;">ACCJ Ecentral High School</p>
<h2>3．　Work Experience（職歴）</h2>
<p>・これまで経験した職務と責任の単なるリストでは不十分です。具体的に自分がどのような実績を、またどのような職務を果たして実現したのかを説明することが必要です。</p>
<p>・業績を説明すること。「業績」と「責任」は違います。業績とは、どのようなビジネス上の利益を組織に与えたかであり、人事担当者が最も重要視する事柄です。</p>
<p>履歴書の内容は面接時の中心となるを忘れずに！</p>
<p>・面接官は、履歴書に書かれた内容に基づき質問を行います。説明の食い違いや不明瞭な点、または、詳しい質問に答えられないような内容にならないように心がけましょう。</p>
<p>例）</p>
<h3>Matsumoto Co., Ltd.</h3>
<p>December 2004 – Present</p>
<p>Position: Administration</p>
<h3>Responsibilities</h3>
<p>・Explain Tasks</p>
<p>・Explain one or two points that describe your work</p>
<p>・Explain one or two points that describe your accomplishments</p>
<h2>4 .Skills &amp; Qualifications (スキル＆取得資格)</h2>
<p>仕事に直接関係無いスキルや経験も記入するようにしてください。また、現在、何か習得するために学んでいることがあれば記入するように。</p>
<p>例）</p>
<h3>Computer skills:</h3>
<p>MS Word, MS Excel, MS Access, Power Point, Word Perfect. Familiar with Internet</p>
<h3>Others:</h3>
<p>Book Keeping Certification (2001)</p>
<p>**I am studying to obtain J-SOX, CPA</p>
<p>採用担当者は、履歴書の前半3分の1の内容で応募者の経歴を大まかに把握するとされています（「Top1/3」と呼ばれる）。このため、重要な事項から最初に記載し、自分の伝えたいことは結論から先に書くようにしましょう。そして、最後に必要なことは、完成した履歴書を何度も見直し、第三者に客観的な立場から見てもらうこと。日付などの細かいミスから、内容のわかり易さまでをチェックし、読む人（採用担当者）に親切な履歴書に仕上げましょう。</p>
<p>My履歴書のページは<a title="My履歴書" href="http://www.ecentral.jp/js_overview.php?l=j" target="_blank">こちらから</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ロバート・ハーフについて</strong></p>
<p>ロバート・ハーフ・インターナショナル（ニューヨーク証券取引所取引コード: RHI）は1948年設立。財務・会計・IT分野に特化した人材紹介業のパイオニアであり、この分野では業界最大規模。日本をはじめ、欧州、北米、南米、アジア、オセアニア、中東に360以上のビジネス拠点を置き、15,000人以上の従業員がクオリティーの高いサービスをグローバルに展開している。2007年度の総収益は47.5億ドル、純利益は2億9,600万ドルにのぼる。倫理と貢献を理念とするロバート・ハーフ・インターナショナルは、業界一のグローバルなネットワークを通じて優秀な人材を確保。各界をリードする数々の大手企業とも、長期に渡って信頼関係を築いてきた。多様なサービス内容は、各企業独自の採用ニーズにも対応可能。日本では2006 年10 月から株式会社ロバートハーフジャパンが事業を開始。</p>
<p><a href="http://www.roberthalf.jp/index.php" target="_blank"><img class="alignnone size-full wp-image-611" title="Robert Half" src="http://blog.ecentral.jp/wp-content/uploads/2009/02/rh_logo_for_ecentral1.jpg" alt="" width="200" height="38" /></a></p>
<p><a title="ロバートハーフジャパン" href="http://www.roberthalf.jp/index.php" target="_blank">www.roberthalf.jp</a></p>
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		<title>求職活動の基本「履歴書の書き方」</title>
		<link>http://blog.ecentral.jp/2009/01/how_to_write_resume/</link>
		<comments>http://blog.ecentral.jp/2009/01/how_to_write_resume/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Jan 2009 06:46:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Career Info]]></category>
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		<category><![CDATA[人材]]></category>
		<category><![CDATA[履歴書]]></category>

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		<description><![CDATA[
採用市場が「売り手」から「買い手」になり数ヶ月が経ちました。
しかし、何も悲観することはありません。企業は中長期的に成長ビジョンを立て、優秀な人材を探し、採用を続けています。今回は、就職・転職活動の基本、「履歴書」 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><img class="alignleft size-full wp-image-503" title="求職活動の基本「履歴書の書き方」" src="http://blog.ecentral.jp/wp-content/uploads/2009/01/ec-blog-11.gif" alt="" width="200" height="174" />採用市場が「売り手」から「買い手」になり数ヶ月が経ちました。</p>
<p>しかし、何も悲観することはありません。企業は中長期的に成長ビジョンを立て、優秀な人材を探し、採用を続けています。今回は、就職・転職活動の基本、「履歴書」の書き方です。キャリアアップは、書類選考を通ることから始まります。</p>
<p>ACCJイーセントラルを利用する企業の人事担当者は、条件に合った求職者へ直接「スカウトメール」を送るために、毎日ユーザーの皆様の履歴書をチェックしています。このことから、人事担当者の目に留まるような履歴書を登録しておくことが大切です。</p>
<p>「スキル、職務経験などの条件は合うものの、その人の実際の成果・実績が不明で、スカウトまでに至らなかった。」という声を人事担当者より寄せられることが多々あります。このため、ACCJイーセントラルへ登録する履歴書には、プロフィール・保有資格・学歴・職歴等の自分自身の基本情報を人事担当者に的確に理解してもらう必要があります。</p>
<p>履歴書作成のポイントは以下の通りです。</p>
<h2>１．カバーレター</h2>
<p>履歴書内で伝え切れない志望動機を書きましょう。その内容次第で人事担当者へ与えるあなたのイメージはかなり違ってきます。なぜその会社に応募するのか、自分の言葉でポジティブに説明することが大切です。使い古されたマニュアル的内容では、人事担当者へあたなの熱意は伝わりません。</p>
<p>また、応募先の企業の業界や事業と志望動機（希望業界やポジション）に整合性があるかなども丁寧に確認します。提示されている給料額と希望給料額との間に、あまりにも大きな差があると、あなたの志望動機にマイナスイメージを与えかねませんので注意しましょう。</p>
<h2>２．職歴</h2>
<p>原則として、配属されたすべての部署を明記しましょう。また、あなたの業績を具体的な数字やプロジェクト内容を説明しながら、会社にとってどのような利益を与えたのかを明確、且つ、端的に示しましょう。転職に有利となり得る職歴や経験は、省略することなく、すべて明記しましょう。</p>
<h2>３．学歴</h2>
<p>大学・大学院の学部や研究科名、卒業論文・研究のテーマ等をしっかり記入しましょう。留学経験（交換留学、語学留学を含む）やMBAやロースクール、転職に有利な学歴はすべて記入しましょう。</p>
<h2>４．保有資格</h2>
<p>応募する企業や職種に関連がある資格を上位に書きます。保有資格の記述は、その取得のための自分の努力をアピールするためでもあります。積極的に記入するようにしましょう。</p>
<h2>５．連絡先</h2>
<p>人事担当者と確実に連絡が取れる時間帯と電話番号を明記しておきましょう。例えば「平日は14～16時。携帯電話に連絡をお願いします」と書いておくと人事担当者に対して親切です。</p>
<p>以上を参考にして時間のある際に、もう一度あなたの履歴書を見直してみてください。</p>
<p>＊ちなみに人事担当者が閲覧する履歴書データベースは、最後にログインした方の履歴書情報からトップページに表示されます。</p>
<p><a title="My履歴書ページ" href="http://www.ecentral.jp/js_overview.php?l=j" target="_blank">http://www.ecentral.jp/js_overview.php?l=j</a> (My履歴書のページへ)</p>
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		<item>
		<title>外資系企業セミナー参加企業のご紹介 【DHL Japan 株式会社】</title>
		<link>http://blog.ecentral.jp/2008/10/dhl_seminar/</link>
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		<pubDate>Fri, 31 Oct 2008 09:51:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Career Info]]></category>
		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[DHL]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[人事]]></category>
		<category><![CDATA[会社紹介]]></category>
		<category><![CDATA[物流]]></category>

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		<description><![CDATA[
ACCJ イーセントラルでは、10月31日（金）に明治大学で外資系企業セミナーを開催いたしました。
今回はセミナー参加企業でパネリストとしてご参加いただいた、DHL Japan大戸武志さんにお話を伺ってきました。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><img class="alignleft size-full wp-image-303" style="float:left; margin-right:15px;" title="外資系企業セミナー参加企業のご紹介DHL Japan" src="http://blog.ecentral.jp/wp-content/uploads/2008/10/dhl.gif" alt="" width="200" height="62" />ACCJ イーセントラルでは、10月31日（金）に明治大学で外資系企業セミナーを開催いたしました。</p>
<p>今回はセミナー参加企業でパネリストとしてご参加いただいた、DHL Japan大戸武志さんにお話を伺ってきました。</p>
<p>大戸さんは、2007年にDHL Japanに入社し、現在、人事本部で採用関連を管轄する、リクルーティング スーパーバイザーをご担当されています。DHLに勤務する以前は、国際電話やインターネットなどの通信インフラを提供する会社で人事を担当されていました。大戸さんによれば、ご自身の転職は、「情報の流す産業から、物を流す産業へ」という共通点があったそうです。</p>
<p>DHLでは、年間を通して募集ポジションをイントラネット（社員専用のウェブサイト）で公募し、自分が希望するポジションが空いていれば申し込むという社内公募制度を導入しています。つまり、部署の移動、また昇格に関しても自身で挑戦する機会が与えられ、面接などを経て年間200名の社員異動のうち7～9割が公募制度で希望するポジションへの異動を実現させているそうです。</p>
<p>お忙しい中、10月31日のパネルディスカッションにご参加いただき、本当に有難うございました。</p>
<p><strong style="color:#003366;">DHL Japan, Inc.について</strong><br /> DHLは30万人の従業員とともに220以上の国・地域を結び、エクスプレス輸送、航空・海上貨物、陸上輸送、コントラクトロジスティクスソリューション、国際メール便に関するサービスを提供してきました。 現在はドイツポストワールドネット(DPWN)傘下のブランドとして物流業界において世界No.1シェアを誇っています。日本法人であるDHL Japan, Inc．には現在日本全国で1500人の社員が働いています。</p>
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